教育方針

子育てのあとで思うこと

「4人の宿題、4人それぞれ」宿題って、なんのため?

4人それぞれ違った宿題との付き合い方を振り返って、今でも答えが出ない「宿題ってなんのため?」という問い。シリーズ最終回。
子育てのあとで思うこと

「4人の宿題、4人それぞれ」四男の宿題は、やってある

宿題はいつも「やってある」けど、全部じゃない。踏ん張るより逃げることを選ぶ一方で、興味のあることには驚くほど没頭する、そんな四男の話。
子育てのあとで思うこと

「4人の宿題、4人それぞれ」三男の宿題は、だいたいだった

宿題も勉強も「だいたい」で乗り切っていた三男。誰にも流されない、自分なりのペースを持っていた、あの頃と今の話。
子育てのあとで思うこと

「4人の宿題、4人それぞれ」次男は、納得できないことはやらなかった

「簡単すぎてやる意味がない」と納得できない宿題とは向き合わなかった次男。先生とぶつかりながらも、自分なりの落とし所を見つけていた、あの頃の話。
子育てのあとで思うこと

「4人の宿題、4人それぞれ」長男の宿題は、いつもお尻に火がついてから

4人それぞれ違った宿題との向き合い方。長男は、九九も宿題も卒論も、いつもお尻に火がついてから一気に仕上げるタイプでした。
子育ての出来事

夫婦喧嘩を止めたのは、四者四様の子どもたちだった

子どもの前で夫婦喧嘩してはいけないってよく言われますよね。うちは教育方針の違いでよく喧嘩します。でも夫婦仲自体は良好です。お互いを大切に思い、尊重しています。少なくとも私は夫を愛しています。子どもを思う気持ちは一緒でも、方法が違う夫婦仲が良...